交流戦2021

 交流戦、好スタートをきったマリーンズ。5月30日の先発は小島投手。緩急をうまく使い6回4安打1失点の好投をみせてくれました。

 4回には、打って、走って、守れる捕手、佐藤選手が今季初ホームランを打ちました。

 9回には、地元専大松戸高校出身の横山投手が登板。ストレートにきれがあり2三振を奪いスタンドのファンを楽しませてくれました。

 試合の結果は、2回に安田選手と藤岡選手の連続タイムリーヒットで2点をとります。その後、6回には中村選手のタイムリーヒット等でリードを広げました。投げては、先発の小島投手が今季2勝目をあげました。

交流戦15年振り3回目の優勝目指してがんばれ千葉ロッテマリーンズ

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