ホーム観戦

益田直也投手通算250セーブ【2026/08/04】

 8月4日埼玉西武戦で、益田直也投手がプロ野球史上5人目の通算250セーブを達成しました。




 マリーンズ一筋15年。お立ち台では『このマリーンズのユニホームを着て達成した数字。本当にうれしく思います。』とコメントしてくれました。




 千葉ロッテマリーンズ山武後援会では、後日、益田投手へお祝いとして、山武市産の新鮮で美味しい季節のお野菜を贈呈させていただきます。






 試合の結果は、2点を追う2回裏に藤原選手のタイムリーヒットで同点とします。続く3回には、ソト選手のタイムリーヒットと小川選手のツーランホームランで3点を奪い、勝ち越しに成功します。投げては、先発の小島投手が6回3失点の好投で今季4勝目を挙げ、4番手の益田が史上5人目の通算250セーブを達成し、5対3でマリーンズが勝利しました。

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満塁ホームラン 【2026/07/07】

 7月7日は『七夕です。』

 晴れていれば南の空に天の川が見えますが、本日は残念ながら天の川を見ることができませんでした。しかし、大きなホームランが幕張の夜空に打ちあがりました。


 プロ2年目で初の満塁ホームランを放った西川選手です。

 西川選手は、オールスターゲームにも選出され、『小さい頃からオールスターの舞台は憧れだった。またファン投票という形で出られることがすごくうれしい。精いっぱい学べるところは学んで、いいオールスターにしたい』と語っておりました。




 先発は、7回100球を投げて6安打2失点と好投したジャクソン投手です。




 3回にセンターバックスクリーンへホームランを放ったソト選手です。




 8回には、オールスターゲームに選出された鈴木投手が登板しました。

 オールスターゲームでは、『普段できないような、ちょっと気持ち多めにストレートを投げて強気のピッチングをしたい』と語っておりました。




 昨年、選手激励会に参加してくれた小川選手も二塁手部門トップで初のオールスターゲーム出場となりました。『まさかオールスターに出られると思っていなかったので、精いっぱい頑張って楽しみながらやりたい』と話し、『守備が持ち味なので、守備で(球場を)沸かせられるようなプレーができれば』と意気込こんでおりました。




 試合の結果は、3回、西川選手のグランドスラムとソト選手のソロホームランで5点を先制します。5対2となって迎えた4回には、藤原選手の3ランホームランなどで4点を挙げました。投げては、先発ジャクソン投手が7回2失点と好投し、10対2でマリーンズが勝利しました。

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ALL FOR CHIBA. UNITY IN SPORTS. (2026/06/21)

 千葉県内に本拠地を置くプロスポーツチームの選手、チア及びマスコットが来場し、パフォーマンスでZOZOマリンスタジアムを盛り上げてくれました。ジェフユナイテッド市原・千葉ジェフィもマリーンズの応援をしてくれました。




 始球式には、ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート女子シングルで銅メダルを獲得した中井亜美選手が登板しました。




 先発は、112球を投げ7回5安打2失点と好投した小島投手です。




 3打数2安打1打点と大活躍の都志也選手です。




 8回に勝ち越し本塁打、5打点の活躍をした山口選手です。




 打者3人を6球で抑え、今季23セーブ目を挙げた横山投手です。ナイスピッチング。 




 試合の結果は、7対4でマリーンズが勝利しました。マリーンズは1点を追う1回裏に、都志也選手と山口選手の連続タイムリーヒットで逆転に成功します。その後同点とされて迎えた8回には、山口選手の2ランホームランなどで3点を加え、勝ち越しに成功しました。投げては、3番手八木が今季7勝目を挙げました。

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ALL FOR CHIBA (2026/06/19)

 マリーンズが取り組む地域振興活動「ALL FOR CHIBA」の一環として、習志野高校吹奏楽部が来場しました。試合前のグラウンドで演奏を行うとともに、試合中はホーム外野応援指定席内の特別パフォーマンスエリアでマリーンズファンと一緒にマリーンズの応援に特別参加してくれました。










 2回、習志野高校の応援団がいる右中間スタンドにホームランを放った都志也選手です。




 4回には、山口選手がレフトホームランラグーンへホームランを放ちました。




 同点で迎えた6回ツーアウト満塁のフルカウントから6球目をレフトスタンド中段へ放り込んだ愛斗選手です。




 今シーズン防御率0.56、8ホールドと大活躍の中森投手です。




 この日は、今までに千葉ロッテマリーンズ山武後援会選手激励会に参加してくれた山口選手、愛斗選手、中森選手が活躍してくれました。

 試合の結果は、1-4で迎えた3回にソト選手のタイムリーヒットで2点を返します。その後4回に山口選手のソロホームランで同点とすると、そのまま迎えた6回には愛斗選手のグランドスラムで勝ち越しに成功しました。投げては、2番手の八木投手が2回無失点で今季6勝目を挙げ、8対5でマリーンズが勝利しました。

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日本生命セ・パ交流戦2026(2026/06/11)

 通常のリーグ戦では見ることのできない、セ・リーグチームとの試合観戦へに行ってきました。

 この日の対戦相手は、中日ドラゴンズです。




 先発は、小島投手です。5回2/3、91球を投げました。




 初回、小川選手、西川選手、ソト選手の3連打で先取点をあげます。ソト選手は3安打の猛打賞です。




 昨年7月20日のオリックス戦から守備についた試合の連続無失策が、100試合に到達した小川選手です。




 2安打1四球の安田選手です。打撃の調子をあげています。




 劇的なサヨナラ打を放った都志也選手です。ナイスバッティング。  




 試合の結果は、マリーンズがサヨナラ勝利しました。初回、ソト選手のタイムリーヒットで幸先良く先制に成功します。その後2対2となって迎えた延長10回裏には、ツーアウト2,3塁の好機で都志也選手がタイムリーヒットを放ち、試合を決めました。

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スリーランホームラン(2026/05/17)

 ネフタリ・ソト選手が6回に3号逆転スリーランホームランを放ち、今シーズン初の嬉しい嬉しい同一カード3連勝です。ソト選手は、NPB通算200本塁打まであと2本に迫っております。千葉ロッテマリーンズ山武後援会では、記録達成したら、山武市産の野菜等を贈呈予定です。




 先発は、自己最多105球の力投で先発初勝利も記録し、ヒーローインタビューでは、宮崎なまりで「去年は中継ぎでの勝利。先発での勝利は長いイニングを投げて自分でつかみ取った感じがします」とあどけない笑みを振りまいた廣池投手です。




 打撃好調、また投手陣を上手にリードする都志也選手です。




 打撃の調子を上げてきている西川選手です。がんばれ西川選手。




 9回は、今季初セーブを挙げた中森投手です。




 試合の結果は、1点を追う6回に、ソト選手の3ランホームランが飛び出し、試合をひっくり返します。投げては、先発の廣池投手が7回1失点の力投。その後は3人の継投でリードを守り、3対2で勝利しました。廣池は今季初勝利を挙げました。




 ヒーローインタビューは、廣池投手、ソト選手及び池田選手です。

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千葉ロッテマリーンズ山武後援会スタッフ観戦(2026/05/16)

 千葉ロッテマリーンズ山武後援会スタッフで観戦をしました。




 ピカチュウもマリーンズの応援にかけつけてくれました。




 5月中旬なのに気温が25度まで上がり陽射しが強く、西川選手お勧めのドリンクを頂きました。




 先発は、5回を無失点で抑えた田中投手です。




 都志也選手は、前日まで2試合連続本塁打を放っており、この日も2安打2打点と大活躍です。




 150キロ超の力のある直球で1回無失点の好投をみせてくれ、今季初勝利を挙げた小野投手です。




 昨年の千葉ロッテマリーンズ山武後援会選手激励会に参加してくれた小川選手です。6回にレフト前ヒットを打ってくれました。




 試合の結果は、マリーンズは0対0で迎えた6回に都志也選手の2点タイムリーヒットで試合の均衡を破ります。投げては、先発の田中投手が5回無失点で抑えます。その後は、救援陣が無失点リレーを展開し、2番手の小野投手が今季初勝利を挙げた2対0でマリーンズが勝利し3連勝です。

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3連勝(2026/04/28)

 最速155キロのストレートにナックルカーブ、チェンジアップを交えて、5回まで11三振と量産。6回1死まで無安打に抑えるジャクソン投手です。




 2試合連続の先制打を放つ都志也選手です。




 148キロのストレートを逆風のレフトスタンドにホームランを打った寺地選手です。




 スピードあるプレーをみせてくれた小川選手です。本日もヒットを放ち勝利に貢献してくれました。




 ヒーローインタビューは、ジャクソン投手と都志也選手です。




 試合の結果は、0-0で迎えた5回、ツーアウト2塁から都志也選手がタイムリーヒットを放ち、先制に成功します。続く6回には、寺地選手のソロホームランと友杉選手のスクイズで2点を挙げ、リードを広げました。投げては、先発ジャクソン投手が7回無失点の好投で今季2勝目を挙げ3対1でマリーンズが勝利し、今季初の3連勝です。 

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大勝(2026/03/28)

 開幕2戦目は、16安打11得点で大勝しました。

 先発の田中投手は6回5安打無失点、5奪三振の好投で今季初勝利を挙げました。




 3安打3打点でチームの圧勝を導く西川選手です。




 2安打2得点、守備でもナイスプレーを見せてくれた小川選手です。




 5回、髙部選手と西岡コーチが何かを話しております。その直後、わずか7球の間に高部選手に二盗、三盗、西川選手も二盗を決めるなど今年のマリーンズは機動力を生かしております。




 7回気合の入った投球を見せてくれた澤田投手です。投げる際の声がスタンドまで聞こえました。




 7回にレフトへ今季1号ホームランを放ったソト選手です。




 試合の結果は、初回に西川選手のタイムリーヒットなどで2点を先制します。その後4対0となって迎えた6回には、ソト選手の2ランホームランなど打者12人の猛攻で7点を挙げ、試合を決定づけました。投げては、先発の田中投手が6回無失点の好投で今季1勝目を挙げ、11対0でマリーンズが勝利しました。

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2026年開幕戦(2026/03/27)

 2年ぶりにZOZOマリンスタジアムで迎える開幕戦に千葉ロッテマリーンズ山武後援会会員の皆様が観戦しておりました。

 会員の皆様からは、『今年こそ優勝』『年末の千葉ロッテマリーンズ山武後援会選手激励会楽しみにしています。』と声をかけられました。




 華やかなセレモニーでは、大きな打ち上げ花火が舞い上がりました。




 ドラフト2位左腕、毛利投手が開幕投手を務め、70球で5回4安打無失点の好投を見せてくれました。前身の毎日時代の1950年の榎原好投手以来、76年ぶりに新人開幕投手で勝利を挙げました。毛利投手ナイスピッチング。




 4年ぶりに開幕マスクをかぶった松川選手です。2回に先制点を叩き出すなど2安打2打点をマークしました。また、上手に毛利投手をリードしておりました。




 1イニング2奪三振を奪うなどピシャリと抑えた千葉ロッテマリーンズ山武後援会2025選手激励会に参加してくれた高野投手です。




 試合の結果は、2回に松川選手のタイムリーヒットで1点を先制します。その後2対1となって迎えた8回には、ポランコ選手のソロホームランで貴重な追加点を挙げました。投げては、先発の毛利投手が5回無失点と試合をつくりプロ初勝利し3対1でマリーンズが勝利しました。

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