ホーム観戦

スリーランホームラン(2026/05/17)

 ネフタリ・ソト選手が6回に3号逆転スリーランホームランを放ち、今シーズン初の嬉しい嬉しい同一カード3連勝です。ソト選手は、NPB通算200本塁打まであと2本に迫っております。千葉ロッテマリーンズ山武後援会では、記録達成したら、山武市産の野菜等を贈呈予定です。




 先発は、自己最多105球の力投で先発初勝利も記録し、ヒーローインタビューでは、宮崎なまりで「去年は中継ぎでの勝利。先発での勝利は長いイニングを投げて自分でつかみ取った感じがします」とあどけない笑みを振りまいた廣池投手です。




 打撃好調、また投手陣を上手にリードする都志也選手です。




 打撃の調子を上げてきている西川選手です。がんばれ西川選手。




 9回は、今季初セーブを挙げた中森投手です。




 試合の結果は、1点を追う6回に、ソト選手の3ランホームランが飛び出し、試合をひっくり返します。投げては、先発の廣池投手が7回1失点の力投。その後は3人の継投でリードを守り、3対2で勝利しました。廣池は今季初勝利を挙げました。




 ヒーローインタビューは、廣池投手、ソト選手及び池田選手です。

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千葉ロッテマリーンズ山武後援会スタッフ観戦(2026/05/16)

 千葉ロッテマリーンズ山武後援会スタッフで観戦をしました。




 ピカチュウもマリーンズの応援にかけつけてくれました。




 5月中旬なのに気温が25度まで上がり陽射しが強く、西川選手お勧めのドリンクを頂きました。




 先発は、5回を無失点で抑えた田中投手です。




 都志也選手は、前日まで2試合連続本塁打を放っており、この日も2安打2打点と大活躍です。




 150キロ超の力のある直球で1回無失点の好投をみせてくれ、今季初勝利を挙げた小野投手です。




 昨年の千葉ロッテマリーンズ山武後援会選手激励会に参加してくれた小川選手です。6回にレフト前ヒットを打ってくれました。




 試合の結果は、マリーンズは0対0で迎えた6回に都志也選手の2点タイムリーヒットで試合の均衡を破ります。投げては、先発の田中投手が5回無失点で抑えます。その後は、救援陣が無失点リレーを展開し、2番手の小野投手が今季初勝利を挙げた2対0でマリーンズが勝利し3連勝です。

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3連勝(2026/04/28)

 最速155キロのストレートにナックルカーブ、チェンジアップを交えて、5回まで11三振と量産。6回1死まで無安打に抑えるジャクソン投手です。




 2試合連続の先制打を放つ都志也選手です。




 148キロのストレートを逆風のレフトスタンドにホームランを打った寺地選手です。




 スピードあるプレーをみせてくれた小川選手です。本日もヒットを放ち勝利に貢献してくれました。




 ヒーローインタビューは、ジャクソン投手と都志也選手です。




 試合の結果は、0-0で迎えた5回、ツーアウト2塁から都志也選手がタイムリーヒットを放ち、先制に成功します。続く6回には、寺地選手のソロホームランと友杉選手のスクイズで2点を挙げ、リードを広げました。投げては、先発ジャクソン投手が7回無失点の好投で今季2勝目を挙げ3対1でマリーンズが勝利し、今季初の3連勝です。 

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大勝(2026/03/28)

 開幕2戦目は、16安打11得点で大勝しました。

 先発の田中投手は6回5安打無失点、5奪三振の好投で今季初勝利を挙げました。




 3安打3打点でチームの圧勝を導く西川選手です。




 2安打2得点、守備でもナイスプレーを見せてくれた小川選手です。




 5回、髙部選手と西岡コーチが何かを話しております。その直後、わずか7球の間に高部選手に二盗、三盗、西川選手も二盗を決めるなど今年のマリーンズは機動力を生かしております。




 7回気合の入った投球を見せてくれた澤田投手です。投げる際の声がスタンドまで聞こえました。




 7回にレフトへ今季1号ホームランを放ったソト選手です。




 試合の結果は、初回に西川選手のタイムリーヒットなどで2点を先制します。その後4対0となって迎えた6回には、ソト選手の2ランホームランなど打者12人の猛攻で7点を挙げ、試合を決定づけました。投げては、先発の田中投手が6回無失点の好投で今季1勝目を挙げ、11対0でマリーンズが勝利しました。

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2026年開幕戦(2026/03/27)

 2年ぶりにZOZOマリンスタジアムで迎える開幕戦に千葉ロッテマリーンズ山武後援会会員の皆様が観戦しておりました。

 会員の皆様からは、『今年こそ優勝』『年末の千葉ロッテマリーンズ山武後援会選手激励会楽しみにしています。』と声をかけられました。




 華やかなセレモニーでは、大きな打ち上げ花火が舞い上がりました。




 ドラフト2位左腕、毛利投手が開幕投手を務め、70球で5回4安打無失点の好投を見せてくれました。前身の毎日時代の1950年の榎原好投手以来、76年ぶりに新人開幕投手で勝利を挙げました。毛利投手ナイスピッチング。




 4年ぶりに開幕マスクをかぶった松川選手です。2回に先制点を叩き出すなど2安打2打点をマークしました。また、上手に毛利投手をリードしておりました。




 1イニング2奪三振を奪うなどピシャリと抑えた千葉ロッテマリーンズ山武後援会2025選手激励会に参加してくれた高野投手です。




 試合の結果は、2回に松川選手のタイムリーヒットで1点を先制します。その後2対1となって迎えた8回には、ポランコ選手のソロホームランで貴重な追加点を挙げました。投げては、先発の毛利投手が5回無失点と試合をつくりプロ初勝利し3対1でマリーンズが勝利しました。

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2026年オープン戦(2026/03/14)

 先発の田中投手は、5回無失点5奪三振の好投を見せてくれ、開幕ローテーション入りに一歩前進したと思います。




 1イニング2三振を奪った廣池投手です。とても状態が良さそうです。




 2025年千葉ロッテマリーンズ山武後援会選手激励会に参加してくれた小川選手です。2本のヒットを放ってくれました。




 2023年千葉ロッテマリーンズ山武後援会選手激励会に参加してくれた松川選手です。田中投手を上手にリードしておりました。




 サヨナラスクイズを決めた寺地選手です。今シーズンも期待できそうです。




 試合の結果は、1対0でマリーンズが勝利しました。

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吉井監督退任(2025/10/05)

 吉井監督が、今シーズン限りで退団しました。

 『今シーズンは、本当にファンの皆様に嫌な思いをさせて申し訳ありません。スタッフ、コーチ、選手たちも本当に嫌な思いをさせて申し訳ありません。結果は全て私の責任です。本当はもうちょっとやりたかったですけど、今日で監督辞めます。』と挨拶しておりました。

 吉井監督、もう少しマリーンズで指揮をとってほしかったです。3年間お疲れさまでした。ありがとうございました。



 試合の結果は、マリーンズは2対5で負けてしまいました。

 そのなかでも、ルーキー坂井投手が、初登板しました。キレのあるストレートを披露してくれました。ナイスピッチング。



 また、西川選手は、今シーズン規定打席に達し、117安打の打率.281、3ホームラン、打点37と大活躍してくれました。

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投球回(2025/10/04)

 プロ野球投手のタイトルには、勝利数、防御率、奪三振数等あります。しかし投球回の多さはタイトル以上に価値があるかと思います。投球回が多い選手はエースの証です。

 先発の種市投手は、チーム最多のイニングを投げてくれました。来シーズンは、リーグトップを期待しております。

 この日は、5回78球を投げ、被安打はわずか1本、7奪三振と好投を披露してくれました。今季9勝、160投球回と素晴らしく、9月10月月間MVPが期待されます。



 5回にヒットを放った大斗選手です。来シーズンは沢山のホームラン期待しております。



 8回にスリーベースヒットを放った髙部選手です。



 確実な守備を見せてくれ、今シーズン一番成長した小川選手です。



 ヒーローインタビューは、種市投手と横山投手です。



 試合の結果は、0対0で迎えた4回に、ソト選手の犠牲フライで1点を先制します。そのまま迎えた8回には、高部選手のタイムリースリーベースヒットなどで2点を挙げ、リードを広げます。投げては、先発の種市投手が5回無失点。その後は4投手の継投で完封リレーを展開し、3対0でマリン-ズが勝利しました。種市は今季9勝目をマークしました。

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最高のバッテリー(2025/09/23)

 先発は、唐川投手です。 最速148キロのカットボールを中心にカーブ、スライダー、チェンジアップを低めに集めて80球で7回を封じ、今季初勝利を挙げました。



 唐川投手を上手にリードした植田選手です。ヒーローインタビューでは、「これから活躍できるように頑張りたい」と力強く話してくれました。



 試合の結果は、マリーンズが接戦を制しました。2回、ノーアウト1,3塁から山本選手が犠牲フライを放ち、先制に成功します。投げては、先発唐川投手が7回3安打無失点の好投し、その後は廣池投手、横山投手のリレーで1点を守り抜き、1対0でマリーンズが勝利しました。唐川投手は今季初勝利を挙げました。



 唐川投手のヒーローインタビューは、「今日は出来過ぎだった。何とか植田選手にいい景色を見せたいなと思って。こうやって2人で、お立ち台に立てているので最高にうれしい」と後輩をねぎらっておりました。



 千葉ロッテマリーンズ山武後援会スタッフと一緒にマリーンズを応援してくれたお友達です。また、一緒に観戦しましょうね。

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ALL FOR CHIBA(2025/09/04)

 北海道日本ハムファイターズ戦で、マリーンズが取り組む地域振興活動「ALL FOR CHIBA」が開催され、山武市では観光PR活動、キッチンカー出店を行っておりました。





 山武市職員のみなさん観光PR活動お疲れさまでした。



 試合開始前には、ご当地キャラダービーが行われ山武市のSUNムシくんは、残念ながら優勝することができませんでした。来年は、優勝期待していますね。





 この日は、都志也選手のファンの方、小川選手が大好きな山武後援会スタッフの方と観戦しました。







 豪快来日1号ホームランを放ったドミニカ共和国出身のアセベド選手です。来季がとても楽しみな選手です。



 試合の結果は、2対9で負けてしまいました。

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