ホーム観戦

3連勝(2026/04/28)

 最速155キロのストレートにナックルカーブ、チェンジアップを交えて、5回まで11三振と量産。6回1死まで無安打に抑えるジャクソン投手です。




 2試合連続の先制打を放つ都志也選手です。




 148キロのストレートを逆風のレフトスタンドにホームランを打った寺地選手です。




 スピードあるプレーをみせてくれた小川選手です。本日もヒットを放ち勝利に貢献してくれました。




 ヒーローインタビューは、ジャクソン投手と都志也選手です。




 試合の結果は、0-0で迎えた5回、ツーアウト2塁から都志也選手がタイムリーヒットを放ち、先制に成功します。続く6回には、寺地選手のソロホームランと友杉選手のスクイズで2点を挙げ、リードを広げました。投げては、先発ジャクソン投手が7回無失点の好投で今季2勝目を挙げ3対1でマリーンズが勝利し、今季初の3連勝です。 

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大勝(2026/03/28)

 開幕2戦目は、16安打11得点で大勝しました。

 先発の田中投手は6回5安打無失点、5奪三振の好投で今季初勝利を挙げました。




 3安打3打点でチームの圧勝を導く西川選手です。




 2安打2得点、守備でもナイスプレーを見せてくれた小川選手です。




 5回、髙部選手と西岡コーチが何かを話しております。その直後、わずか7球の間に高部選手に二盗、三盗、西川選手も二盗を決めるなど今年のマリーンズは機動力を生かしております。




 7回気合の入った投球を見せてくれた澤田投手です。投げる際の声がスタンドまで聞こえました。




 7回にレフトへ今季1号ホームランを放ったソト選手です。




 試合の結果は、初回に西川選手のタイムリーヒットなどで2点を先制します。その後4対0となって迎えた6回には、ソト選手の2ランホームランなど打者12人の猛攻で7点を挙げ、試合を決定づけました。投げては、先発の田中投手が6回無失点の好投で今季1勝目を挙げ、11対0でマリーンズが勝利しました。

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2026年開幕戦(2026/03/27)

 2年ぶりにZOZOマリンスタジアムで迎える開幕戦に千葉ロッテマリーンズ山武後援会会員の皆様が観戦しておりました。

 会員の皆様からは、『今年こそ優勝』『年末の千葉ロッテマリーンズ山武後援会選手激励会楽しみにしています。』と声をかけられました。




 華やかなセレモニーでは、大きな打ち上げ花火が舞い上がりました。




 ドラフト2位左腕、毛利投手が開幕投手を務め、70球で5回4安打無失点の好投を見せてくれました。前身の毎日時代の1950年の榎原好投手以来、76年ぶりに新人開幕投手で勝利を挙げました。毛利投手ナイスピッチング。




 4年ぶりに開幕マスクをかぶった松川選手です。2回に先制点を叩き出すなど2安打2打点をマークしました。また、上手に毛利投手をリードしておりました。




 1イニング2奪三振を奪うなどピシャリと抑えた千葉ロッテマリーンズ山武後援会2025選手激励会に参加してくれた高野投手です。




 試合の結果は、2回に松川選手のタイムリーヒットで1点を先制します。その後2対1となって迎えた8回には、ポランコ選手のソロホームランで貴重な追加点を挙げました。投げては、先発の毛利投手が5回無失点と試合をつくりプロ初勝利し3対1でマリーンズが勝利しました。

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2026年オープン戦(2026/03/14)

 先発の田中投手は、5回無失点5奪三振の好投を見せてくれ、開幕ローテーション入りに一歩前進したと思います。




 1イニング2三振を奪った廣池投手です。とても状態が良さそうです。




 2025年千葉ロッテマリーンズ山武後援会選手激励会に参加してくれた小川選手です。2本のヒットを放ってくれました。




 2023年千葉ロッテマリーンズ山武後援会選手激励会に参加してくれた松川選手です。田中投手を上手にリードしておりました。




 サヨナラスクイズを決めた寺地選手です。今シーズンも期待できそうです。




 試合の結果は、1対0でマリーンズが勝利しました。

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吉井監督退任(2025/10/05)

 吉井監督が、今シーズン限りで退団しました。

 『今シーズンは、本当にファンの皆様に嫌な思いをさせて申し訳ありません。スタッフ、コーチ、選手たちも本当に嫌な思いをさせて申し訳ありません。結果は全て私の責任です。本当はもうちょっとやりたかったですけど、今日で監督辞めます。』と挨拶しておりました。

 吉井監督、もう少しマリーンズで指揮をとってほしかったです。3年間お疲れさまでした。ありがとうございました。



 試合の結果は、マリーンズは2対5で負けてしまいました。

 そのなかでも、ルーキー坂井投手が、初登板しました。キレのあるストレートを披露してくれました。ナイスピッチング。



 また、西川選手は、今シーズン規定打席に達し、117安打の打率.281、3ホームラン、打点37と大活躍してくれました。

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投球回(2025/10/04)

 プロ野球投手のタイトルには、勝利数、防御率、奪三振数等あります。しかし投球回の多さはタイトル以上に価値があるかと思います。投球回が多い選手はエースの証です。

 先発の種市投手は、チーム最多のイニングを投げてくれました。来シーズンは、リーグトップを期待しております。

 この日は、5回78球を投げ、被安打はわずか1本、7奪三振と好投を披露してくれました。今季9勝、160投球回と素晴らしく、9月10月月間MVPが期待されます。



 5回にヒットを放った大斗選手です。来シーズンは沢山のホームラン期待しております。



 8回にスリーベースヒットを放った髙部選手です。



 確実な守備を見せてくれ、今シーズン一番成長した小川選手です。



 ヒーローインタビューは、種市投手と横山投手です。



 試合の結果は、0対0で迎えた4回に、ソト選手の犠牲フライで1点を先制します。そのまま迎えた8回には、高部選手のタイムリースリーベースヒットなどで2点を挙げ、リードを広げます。投げては、先発の種市投手が5回無失点。その後は4投手の継投で完封リレーを展開し、3対0でマリン-ズが勝利しました。種市は今季9勝目をマークしました。

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最高のバッテリー(2025/09/23)

 先発は、唐川投手です。 最速148キロのカットボールを中心にカーブ、スライダー、チェンジアップを低めに集めて80球で7回を封じ、今季初勝利を挙げました。



 唐川投手を上手にリードした植田選手です。ヒーローインタビューでは、「これから活躍できるように頑張りたい」と力強く話してくれました。



 試合の結果は、マリーンズが接戦を制しました。2回、ノーアウト1,3塁から山本選手が犠牲フライを放ち、先制に成功します。投げては、先発唐川投手が7回3安打無失点の好投し、その後は廣池投手、横山投手のリレーで1点を守り抜き、1対0でマリーンズが勝利しました。唐川投手は今季初勝利を挙げました。



 唐川投手のヒーローインタビューは、「今日は出来過ぎだった。何とか植田選手にいい景色を見せたいなと思って。こうやって2人で、お立ち台に立てているので最高にうれしい」と後輩をねぎらっておりました。



 千葉ロッテマリーンズ山武後援会スタッフと一緒にマリーンズを応援してくれたお友達です。また、一緒に観戦しましょうね。

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ALL FOR CHIBA(2025/09/04)

 北海道日本ハムファイターズ戦で、マリーンズが取り組む地域振興活動「ALL FOR CHIBA」が開催され、山武市では観光PR活動、キッチンカー出店を行っておりました。





 山武市職員のみなさん観光PR活動お疲れさまでした。



 試合開始前には、ご当地キャラダービーが行われ山武市のSUNムシくんは、残念ながら優勝することができませんでした。来年は、優勝期待していますね。





 この日は、都志也選手のファンの方、小川選手が大好きな山武後援会スタッフの方と観戦しました。







 豪快来日1号ホームランを放ったドミニカ共和国出身のアセベド選手です。来季がとても楽しみな選手です。



 試合の結果は、2対9で負けてしまいました。

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通算866打席目(2025/08/31)

 8月最後の試合。千葉ロッテマリーンズ山武後援会のみなさんとZOZOマリンスタジアムで観戦しました。

 ファーストピッチは俳優の鈴木福さんです。サウスポーから大きく振りかぶると、足を高く上げる豪快フォームで、素晴らしい投球を見せてくれました。



 先発は、6回123球を投げ、2失点と粘りの投球を見せてくれた小島投手です。



 2試合連続となる3号同点ソロホームランを放った都志也選手。



 打撃好調の西川選手です。新人王目指してがんばってください。期待しております。



 通算866打席目にしてプロ初ホームランを放った友杉選手です。ナイスバッティング。



 3回、5回と連続ヒットを放った上田選手です。



 8回は、春季キャンプが行われる宮崎県都城市出身のルーキー廣池投手です。期待しております。

 試合の結果は、1点を追う2回に、都志也選手のソロホームランで同点とします。その後2点リードとなって迎えた4回には、友杉選手がプロ初ホームランを放ち、貴重な追加点を挙げました。投げては、先発の小島投手が6回2失点7奪三振の好投で今季7勝目を挙げ、4対3でマリーンズが勝利しました。

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4打席連続本塁打【パ・リーグタイ記録】(2025/08/21)

 夏休みも残りわずかとなった8月21日、球場外周では、お祭りでお馴染みのゲームやグルメの屋台が立ち並び、お祭りムード一色に染まっておりました。





 先発は、プロ初先発・プロ初勝利、22年育成ドラフト1位で入団した3年目左腕吉川投手です。



 初回の第1打席から3打席連続本塁打を放ち、前日の最終打席と合わせてパ・リーグタイ記録となるプロ野球史上15人目の4打席連続本塁打を記録した山口選手です。





 今シーズン初セーブを挙げた澤田投手です。ナイスピッチング。



 試合の結果は、初回、山口選手のツーランホームランが飛び出し、先制に成功します。その後1点差とされて迎えた4回裏には、山口選手が1イニング2ホームランをマークするなど一挙9点を加え、リードを広げました。投げては、先発の吉川投手が5回4安打4失点でプロ初勝利を挙げ12対10でマリーンズが勝利しました。

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